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カテゴリ:旅( 30 )

ちょっと隣町までの小旅#4

「おちょぼさん」と言えば串カツにどて煮です。店先で好きなのを取って食べ会計は串の本数で。「美味しいお酒の記憶は、旅をすると上書きされていく」(『孤独のグルメ』原作者 久住昌之)。

2026年 01月 19日

ちょっと隣町までの小旅#3

「お千代保稲荷(おちょぼさん)」に到着。参拝前に帰りのバスの時刻を確認。

2026年 01月 18日

ちょっと隣町までの小旅#2

40分程で石津駅に到着。バスの時間まで35分程時間があるのでブラブラ。↑「撮り鉄」に挑戦。鉄道写真家 中井精也は境内から撮っていた。

2026年 01月 17日

ちょっと隣町までの小旅#1

西大垣駅から養老鉄道に乗って石津駅まで。そこから海津市コミニティバスでお千代保稲荷へ。車なら30分程だが2時間かけての小旅。土曜日に「西大垣駅」隣りの「イビデン」という会社で『VIVANT』のロ...

2026年 01月 16日

小旅#5

バスの時間も迫ってきたのでそろそろ帰るか・・・。とうちゃこ

2025年 01月 20日

小旅#4

食べて飲んだので参道をバスの時間までスナップ

2025年 01月 19日

小旅#3

お参りが終われば、この日のメインイベントである「串かつ玉屋」へ直行。去年は1本、110円。今年は130円。

2025年 01月 18日

小旅#2

「おちょぼさん」が愛称の岐阜県海津市にある「千代保稲荷神社」。毎月末(晦日)から翌一日の明け方にかけて「月越参り」が特に賑わう。お清めして蝋燭とアゲを買います。50円から70円になっていた。

2025年 01月 17日

小旅#1

小正月の昨日、日本三大稲荷の一つと言われる「おちょぼさん」に行ってきた。家から歩いて15分ほどに養老鉄道西大垣駅。かつて嵐主演映画『黄色い涙』(永島慎二原作)のロケが行われた。石津駅で下車。バス...

2025年 01月 16日

信州へ#8

初めての善光寺。駅前からバスに乗ったがここでもICカードは使えなかった。お土産に「七味」を買う。12時ちょうどの「しなの12号」で帰路に。16時頃帰宅。

2024年 12月 25日

信州へ#7

別所温泉から上田市に戻ったころには夜の帳が降りて、街は昼間とは異なる顔を見せ始める。ネオンがにじむ通りに踏み込めば・・・そんな気持ちで昼間通った飲み屋街に行ってみたら日曜日なのかほとんどのお店が...

2024年 12月 24日

信州へ#6

別所温泉は、信州最古と伝わる温泉地。思ったより長閑な温泉街だった。上田市に戻り、赤提灯を探す。

2024年 12月 23日

信州へ#5

今回の旅の三つの目的の内、二つを消化したので上田の街の赤提灯が灯るまで時間つぶしに別所温泉に行ってみた。上田電鉄別所線で30分ほど。今回の旅ではスイカが使えなくて事前にチャージしておいたけど減る...

2024年 12月 22日

信州へ#4

上田映劇の次は、路地を撮りながら「A」に向かった。

2024年 12月 21日

信州へ#3

古き良き劇場の魅力を残したまま、地域の文化の発信地として再生された上田映劇。建物の外壁には年月を感じさせる風合いがあり、正面のガラス扉の向こうには懐かしさと新しさが混ざり合う空気が漂っているよう...

2024年 12月 20日

信州へ#2

上田駅について真っ先に今回の旅の最大の目的の一つに向かった。駅からは10分ほどだ。「ここを右に曲がればいいはずだな」「おお!あれだ!」。100mほど先に看板が見えた。足早になりそうなのを抑えてゆ...

2024年 12月 19日

信州へ#1

8時ちょうどの「あずさ2号」じゃなく「しなの3号」に乗って。目的は、映画館と喫茶店。そして「美味(おい)だれ焼き鳥」。

2024年 12月 18日

ちょっと隣町まで#4

養老鉄道に乗って隣町まで15分ほどの小さな旅へ。池田町名物、肉桂餅(にっきもち)を買って帰ろうかと思ったが定休日だった。(終)

2023年 10月 02日

ちょっと隣町まで#3

近寄ったら乾電池の自販機だったことが・・・・これも「家族計画」の製品看板らしい。当然ながらジェット機は売っていなかった。

2023年 10月 01日

ちょっと隣町まで#2

訪れたのは隣町の岐阜県揖斐郡池田町。降車駅は「池野」。近くに県立高校がある。久しぶりに訪れたら木造の駅舎じゃなかった。大塚酒造さんで清酒を一本と思ったが荷物になるので諦めた。商店街へは左の道を北...

2023年 09月 30日